プログラム概要

対日理解促進交流プログラム「JENESYS2018」の一環として、インドネシアより若手の地方自治体関係者(社会人)6名が2018年10月9日~10月16日の日程で来日し、「日本文化交流」をテーマとしたプログラムに参加しました。

一行は、東京都、埼玉県、山形県、宮城県を訪問し、日本文化の視察、政府関係者、地方自治体などとの関係者と、活発に意見交換及び交流を行い、日本についての理解を深めました。また、成果報告会では、帰国後、各々の職務に訪日中の関心事項や体験について活かしたいと、アクション・プラン(活動計画)を表明しました。

【関係者との交流会】観光庁
【テーマ関連の視察】山形県農業総合研究センター
【視察】筑波大学附属坂戸高等学校
活動計画「日本の技術による総合農業システムを普及する」