プログラム概要

対日理解促進交流プログラム「JENESYS2018」の一環として、マレーシアより鉄道関係者等20名が2018年9月25日~10月2日の日程で来日しました。

一行は「政治・鉄道関係者交流」をテーマに、東京都、埼玉県、宮城県を訪問し、日本理解講義やテーマ関連講義の聴講、鉄道関係施設等の視察や、関係者との意見交換を行いました。また、一行は、ホームステイ及び関係者や地域の人々との交流会を通じて、日本人や日本についての理解を深め、友情を育みました。帰国前の報告会では、各々の関心事項や体験についてSNSを通じて対外発信を行うこと、及び訪日経験を活かした帰国後のアクション・プラン(活動計画)について、発表しました。

【日本理解講義の聴講】
【テーマ関連の視察】JR東日本新幹線総合車両センター
【テーマ関連の視察】(株)日立ソリューションズ東日本
活動計画「FB、Eメール、インスタグラム、ツイッター、新聞、広告等、SNSでの発信」